「燃える革命 ドギラゴン」を含むwiki一覧 - 1ページ

燃える革命 ドギラゴン - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

15NEW!所要時間:約 7 分で読めます▽タグ一覧ドラゴンを超えたドラゴン、ドギラゴンの革命ゼロ!さぁ、ドッドドドカーンと革命だ!!*1《燃える革命 ドギラゴン》とは、TCG「デュエル・マスターズ」のクリーチャー。DMR-17「革命編 第1章 燃えろドギラゴン!!」に収録された

蒼き団長 ドギラゴン剣 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ターというと砲台的なイメージを持ちがちな日本人にとって、ピンときにくい読み方ではある。総じてヒロイックなカードであり、またかつての防御的な《燃える革命 ドギラゴン》とことなりかなり攻撃的なカードと言える。どっちのほうが主人公っぽいかというのは論議あるだろうが、スカッとするプレイン

ボルシャック・ドギラゴン - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

白い関係になってしまっている。ボルシャック・ドギラゴンは革命軍であり、当然「禁断」の力たるドキンダムXは対処すべき災厄である。彼は盟友たる《燃える革命 ドギラゴン》を助けるため、修行から帰ってきた「もう一体のドギラゴン」である。もっとも、ドキンダムXに対してはそのパワーではカード

エヴォル・ドギラゴン - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ある。これもう(何のカードゲームアニメか)わかんねぇなドラゴンを超えたドラゴン、それがドギラゴン!ドギラゴンの燃える心が次々と革命を起こす!燃える革命 ドギラゴン 火文明 (7)進化クリーチャー:メガ・コマンド・ドラゴン/革命軍 15000進化-自分の火のクリーチャー1体の上に置

轟く侵略 レッドゾーン - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

チャーをすべて破壊する。革命編で新登場のレアリティ、レジェンドカードの記念すべき最初のクリーチャーの1体。もう片方のレジェンドカードである《燃える革命 ドギラゴン》同様火文明であるが互いに敵対する存在である。敵側のボス格といえる存在であるが、レジェンドカードのシークレット仕様には

ハムカツ団(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

いて、《伝説の正体 ギュウジン丸》が封印から目覚めさせた《伝説の禁断 ドキンダムX》。だがドキンダムXはギュウジン丸も、そしてその場にいた《燃える革命 ドギラゴン》《ボルシャック・ドギラゴン》のWドギラゴン、《キャプテン・ドラッケン》が連れていた《ミスター・アメッチ隊長》率いるア

王来英雄 モモキングRX - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ちろんそれにも対応。やろうと思えば《超電磁コスモ・セブΛ》*2も進化先に出来る。しかも7コストというのが絶妙なラインで、《超竜バジュラ》や《燃える革命 ドギラゴン》といった、歴代主人公のエース格が存在するコスト域である。ちなみにやることはないだろうが、前主人公時代のラスボスにして

切札勝太 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

させてからトドメを刺したりと勝太の性格をよく表しているカードである。しかし、第8話で《燃える革命 ドギラゴン》に交代する形で出番を終えた。《燃える革命 ドギラゴン》革命2:次のターンまで自分はゲームに負けず相手はゲームに勝てない。革命0:攻撃する時このクリーチャーをアンタップする

デュエル・マスターズ SAGA - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

命編のシリーズが扱われている。ドラゴン・サーガの背景ストーリーで主人公を務める《龍覇 グレンモルト》のストーリーが描かれる(ただし、後半は《燃える革命 ドギラゴン》に実質的な主役交代が起きている)。作者の藤異は本作以前は本誌で『ダンボール戦機』のコミカライズを連載していたが、別冊

デュエル・マスターズVSR - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

は健在。新シリーズということでデッキはスタートデッキ「無敵の火文明」に一旦リセットされた。前半は↑のデッキに革命カードの《燃えるメラッチ》《燃える革命 ドギラゴン》《革命の鉄拳》を加えただけであったが25話から革命編の新規カードが投入されている。新たな切り札は《[[エヴォル・ドギ

デュエル・マスターズのコラボカード - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

エグゼ連載終了から数年後、新たに登場したコラボカード。イラストを担当したのはyuukoo009(ゆーこー)氏。ロックマンと切札勝太、そして《燃える革命 ドギラゴン》が描かれている。コスト3でパワー3000、種族にヒューマノイドとキカイヒーローを持つ。その能力はなんと『テキスト欄に

デュエル・マスターズVSRF - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ったり、更にはバサラが《[[伝説の禁断 ドキンダムX>禁断~封印されしX~/伝説の禁断 ドキンダムX]]》の餌として勝太から奪ってきた《[[燃える革命 ドギラゴン>燃える革命 ドギラゴン]]》と、保管されていたD2フィールドを「バサラ様が自分のために用意していれてくれたんだ」と勝

革命ファイナル(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

を作り出し、そこをイニシャルズの中でもマスターと呼ばれる存在、マスター・イニシャルズに守らせる。これに対して革命軍の残党は反撃を開始した。《燃える革命 ドギラゴン》はハムカツ団の団長に請われて就任し、新たな鎧を纏って《蒼き団長 ドギラゴン剣》となり再び立ち上がる。そして同じ頃、《

魔の革命 デス・ザ・ロスト - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ーチャーである。概要DMR-18で登場したデーモン・コマンド・ドラゴン/革命軍。闇文明初のレジェンドカードであり、枠色は紫。前弾で登場した《燃える革命 ドギラゴン》が「現在」の「革命0」の力を持つ王であり、同弾の《時の革命 ミラダンテ》が「未来」の「革命0」の力を持つ王であるよう

デュエル・マスターズ紅蓮 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

えない訳でもなく、他者の怪我を癒す能力やゲリランチャーをある程度怯ませる体当たり攻撃などを見せている。火の国の王 ドギラゴン原作のカードは《燃える革命 ドギラゴン》。火の国の王で、本来の革命編背景ストーリーでは主役だったクリーチャー。原作では超全集などでメラッチの進化した姿がドギ

超獣世界(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

はDS世界に近いパラレルワールドのようだ。ドギラゴンとレッドゾーンの運命が入れ替わった世界DS世界の住民である《轟く侵略 レッドゾーン》と《燃える革命 ドギラゴン》の立場が逆転した世界。《轟く侵略 レッドゾーン》は《轟く革命 レッドギラゾーン》という革命軍、《燃える革命 ドギラゴ

時の革命 ミラダンテ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

称は「ミラダンテ」「時ミラ」。前弾から登場しているレジェンドカードの一体であり、同期に《魔の革命 デス・ザ・ロスト》が存在している。枠色は《燃える革命 ドギラゴン》や《轟く侵略 レッドゾーン》の「赤」ではなく、「黄」である。姿は《聖霊龍王 ミラクルスター》及び《革命天王 ミラクル

ボルシャック(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

んでもよい。その選んだクリーチャーとこのクリーチャーをバトルさせる。革命編の能力「革命0トリガー」を持つ、もうひとりの「ドギラゴン」。元祖《燃える革命 ドギラゴン》が《ボルメテウス》モチーフなのに対して、名前にもなっている《ボルシャック》をモチーフにおいている。勝太のカードだが、

侵略者(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ある《轟く侵略 レッドゾーン》は侵略者の中でも規格外の力を持ち、火の国での戦いでもその力をいかんなく発揮して火の国を壊滅寸前まで追い込み、《燃える革命 ドギラゴン》の革命0をもってしても持ちこたえるのがやっとというところまで追い詰める。しばらくして闇の国で暴れていた侵略者たちを壊

D2S 皇帝ワルスラ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

照するのはコストだけであるため、進化クリーチャーや全く違う文明のクリーチャーも踏み倒すことが可能。アニメでもこれを利用して文明も所属も違う《燃える革命 ドギラゴン》を進化元ごと呼び出すという(精神的に)いやらしい意地悪コンボが展開されている。実は意外と珍しい「水単色で自分がクリー

デュエル・マスターズVS(漫画) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

銘を受けて良き協力者となる。ハムカツカツドンに似たハムスター。ルシファーに負けて落ち込んでいた勝太の前に現れて飼われるようになる。ドギラゴン燃える革命 ドギラゴンがSD形態になって実体化した姿。ちなみに、アニメ版のとある回では漫画版作画の《蒼き団長 ドギラゴン剣》が登場した事があ

伝説の正体 ギュウジン丸 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

全防御革命》によりエクストラウィンを防がれた。第51話でシールドをワールド・ブレイクする時に放ったビームはかなり広範囲に広がり、近くにいた《燃える革命 ドギラゴン》も巻き込まれないよう退避しなければならない程のものであった。背景ストーリーを基に描いた漫画「デュエル・マスターズ 紅

クリーチャーでアタックしてるのが少し残念だね - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ようやく全てを察した。「デュエマはクリーチャーで殴りあうゲームなんだよー」(レボリューション Vol.1)これまでやってきたことを全否定。《燃える革命 ドギラゴン》の革命ゼロ(無限アタック)を能動的に使うため、《逆転のオーロラ》で自分のシールドを引っぺがした後、G0でタダ出しした

革命編(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

発動する『革命0』を有している。中心となるクリーチャーは《革命天王 ミラクルスター》《革命龍程式 シリンダ》《革命魔王 キラー・ザ・キル》《燃える革命 ドギラゴン》《革命類突進目 トリケラX》の5体が確認されている。侵略者『速攻』をウリとするフルスロットルな連中。相手に反撃の隙を

切札家 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ドラゴン、唯我独尊ガイアール・オレドラゴン、無限鉄拳オニナグリ、鬼丸系列、武闘将軍カツキング、龍覇グレンモルト系列、熱血星龍ガイギンガ系列、燃える革命 ドギラゴン、ボルシャック・ドギラゴン、蒼き団長ドギラゴン剣、風の1号ハムカツマン、漢の2号ボスカツ、刀の3号カツえもん、龍の極限

スターター(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

る点。これは拡張パックで出たキングマスターカードの進化前といった立ち位置で似た例だとDMD-21の《エヴォル・ドギラゴン》→DMR-17の《燃える革命 ドギラゴン》が近いだろう。ただし進化前だからといって性能が控えめなんて事はなく、普通に強いしなんなら進化後のカードとはそれぞれ特

「ひっくり返したれやぁぁぁ!!」 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

」と思う人は試してみよう。上述した《逆転のオーロラ》を唱えてから《激天下!シャチホコ・カイザー》をこの呪文で呼び出し、更に《母なる星域》で《燃える革命 ドギラゴン》などの革命0クリーチャーを出しておくも良いだろう。実際のデュエルでは、火の5コスト以上のスピードアタッカードラゴンを

レアリティ(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ージョン(ただし、DMR-19からはこのバージョンはなくなった)。そしてもう一つがSD体型にデフォルメされたバージョンである。凛々しい姿の《燃える革命 ドギラゴン》やスタイリッシュなカッコ良さを持つ《轟く侵略 レッドゾーン》、主人公勢の仲間だとは思えない程に禍々しい見た目の《魔の

背景ストーリーのラスボス一覧(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

キンダムXの元へと向かう。そして到着直後、暴走していたドキンダムXの元でウイルスを撒き散らし、革命軍側に仲間割れを起こさせていく。しかし、《燃える革命 ドギラゴン》とミラダンデが力を合わせて発動した《完全防御革命》によって、ウイルスは駆除されてしまう。切札のウイルスも仲間の《夢の

革命軍(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

とも含め、非常にヒロイックになっている。闇なのに。火光の国を殲滅したレッドゾーンは、そのまま火の国を襲い始める。そこに立ちふさがったのが、《燃える革命 ドギラゴン》である。メガ・コマンド・ドラゴンおよびファイアー・バード炎で構成され、火の侵略者サイド同様、やたらメカメカしい。ビー

禁断竜王 Vol-Val-8 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ーン中にブレイクしたシールドからS・トリガーで《母なる大地》を唱えられマナゾーンから召喚した《王来英雄 モモキングRX》がcipで進化した《燃える革命 ドギラゴン》の革命2によってどれだけハイドのターンを追加しても、次のジョーのターンが始まるまで絶対に勝てないという状況に陥ってし

メガ・マナロック・ドラゴン - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

だまだマナロックの恐怖は健在である。メディアでの活躍漫画・アニメ共にホカベンの切り札として登場。漫画では勝太戦で使用。マナのフリーズ能力で《燃える革命 ドギラゴン》の登場を遅らせる事に成功した。アニメではマナゾーンに置かれていたのを確認できるが、実際に使われることは無かった。余談

DS電融 ザ=デッドNEXT - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

肉体でまるで何年も走り慣れているかのような動きを見せ、全く追随を許さなかった。しかし、「負けたくない」という強い思いを抱いたダイナボルトは《燃える革命 ドギラゴン》の魂を呼び起こし、革命的な追い上げを見せていく。ついには僅差で先に頂上部分をタッチし、レースにおいてダイナボルトは勝

1ショットキル - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

行し、勝利を収めている。そちらの持つデメリット能力のことを考えると、むしろ積極的にビートダウンしつつ禁断解放を狙った方が良いのだが、この時は燃える革命 ドギラゴンを初めとした革命能力を使わせずに勝利するという意図があった。実際バサラが1ショットキルを行ったのはこの一戦のみであり、

レアリティ・レジスタンス - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

加効果を発生させるカード。特に《鬼姫ローリエ》は進化ビクトリークリーチャーをサーチしてそのまま進化できるという能力を持っている。このため、《燃える革命 ドギラゴン》が仮にビクトリークリーチャーであればもっと運用しやすかったのではないかとも言われている。……逆に言えば、進化ビクトリ

デッキ破壊(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

れてしまった。公式はバベルギヌスの存在を忘れていたのだろうか……正体不明ループ自分のシールドが2枚以下の時に相手は勝利する事が出来なくなる《燃える革命 ドギラゴン》が場にいる状態で、cipで手札から好きなだけクリーチャーをコスト踏み倒しする代わりに、相手にエクストラターンを提供す

単色構築(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

超音速 ターボ3》や6000割り振り火力を内蔵したSトリガーの《破壊者 シュトルム》、革命編の主人公で敗北回避能力と無限攻撃能力を併せ持つ《燃える革命 ドギラゴン》が登場した事で、以前に比べて格段に隙が少なくなった。更には、《禁断~封印されしX~/伝説の禁断 ドキンダムX》が登場

龍炎鳳エターナル・フェニックス - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

核連結 ガイアトム・シックス》と《沸天混成 ジョバンセン・ガロウズ》に敗れてダイナボルトは重傷を負う。そして、戦線に復帰したダイナボルトは《燃える革命 ドギラゴン》の力を借りることになる。王来篇背景ストーリーではエターナル・フェニックスとフライパン・マウンテンの関連性が語られるこ

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